「みなみけ」についてちょっと数えてみた
3巻が発売したのでこの辺で「みなみけ」の魅力の一部、パンツの回数とチアキが「バカ」と言った(もしくは書いた)回数を数えてみた。(3巻合計)
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【パンツ登場回数】
11回(思った程出てません、カナ:7回、チアキ:3回)
□1巻 カナがパンツ要員に
24ページ(カナ)、50ページ(チアキ)、60ページ(カナ)、64ページ(チアキ)、68ページ(カナ)、87ページ(チアキ)、105ページ(カナ)
□2巻 少なくなったものの、ハルカ姉さんのサービスシーンが増加
66ページ(カナ)、175ページ(カナ)、
□3巻 カナ、チアキ以外でパンツが
83ページ(カナ)、131ページ(ユカ)、
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【チアキが「バカ」と言った回数】
27回(うちバカ野郎は13回)
□1巻「うちの次女はバカだから」編
・14ページ カナに対して「どんなバカでもそれなりに焼けるし」
・46ページ マコトに対して「だまって早くやれバカ野郎」
・47ページ マコトに対して「しゃべってないでさっさとひざまずいて、チリトリをなさってください、このバカ野郎」
・65ページ カナに対して「しめろバカ野郎」
・107ページ カナに対して「おまえが悪いんだバカ野郎!」
・121ページ マコトに対して「バカな子供」
・156ページ カナに対して「バカは体調管理ができないからカゼをひくんだ」
・156ページ カナに対して「ばか」
・176ページ カナに対して「うちの次女はバカだから」
□2巻「バカのプロ」編
・13ページ マコトに対して「目を覚ませバカ野郎」
・13ページ 「バカ野郎が二人もいたらまともに勉強できるはずがない」
・27ページ カナに対して「おまえがバカ野郎だからでしょう」
・28ページ カナに対して「私が言っているのはいい意味でのバカ野郎だよ」
・86ページ マコトに対して習字で「バカ野郎」
・88ページ マコトに対して習字で「そしてこれが入魂の作品『バ』がいいでしょう」
・108ページ カナに対して「春はバカに拍車をかけるなぁ」
・108ページ カナに対して「おいバカ野郎」
・117ページ カナに対して「感謝しろバカ野郎」
・119ページ カナに対して「おまえがどれほどのバカか千の言葉を用いて罵ってやりたいところだよ」
・120ページ カナに対して「はがゆいよ、もっと言いたいことはあるのにバカ野郎の一言に気持ちをこめるしかないんだ」
・120ページ カナに対して「お前のどこがバカなのか万の言葉を用いてレポートをまとめ上げてやるよ」
・121ページ カナに対して「バカのプロとしてね」
□3巻「そなたはなんじゃ?バカか?」編
・78ページ カナに対して「上等だバカ野郎!」
・183ページ カナに対して「これよりバカの順に島流しにいたす」
・183ページ カナに対して「そなたはなんじゃ?バカか?」
・183ページ カナに対して「ではなにゆえまるでバカのような顔をしておる」
・184ページ カナに対して「黙ってひっぱれバカ野郎」
